わたしは、
“クライアントに寄り添うパートナー”として、人を動かすプロフェッショナルです

Account director
アカウントディレクター/桂

「クライアントの担当者様のパートナーに徹する、それが私のモットー」

こう言うと、クライアントの言いなりかと思われるかもしれません。でも、それではただの御用聞き。真のパートナーであるならば、クライアントにとって耳が痛いことも膝を突き合わせてキチンとお伝えすべきだし、予算がなければその予算取りから一緒になってお手伝いすべき、だと私は思っています。実際、クライアントサイドの費用対効果に対する目は年々厳しくなっています。そんな時代だからこそ、私はまず最小バジェットのスモールスタートから始めましょう、というご提案をよくします。少しずつ実績を積み重ねることで、徐々に予算を増やしていく。担当者様が本当に達成したいことに向けて、焦らず、じっくりと向き合う。それがパートナーとしての努めです。

「限られた予算でも、逆境に立たされていても、最適解をご提案し続けて10年続く関係を」

国内企業で、大手広告代理店に頼めるいわゆる大企業はなんと1%未満。99%以上が中小企業で、広告予算やプロモーション予算が限られている企業も少なくないと思われます。とはいえ、それらの企業にコミュニケーションが必要ないか、といえばそうではなく、むしろその逆で。限られた予算で大手に対抗していかなければならない分、アイデアと勇気が必要なはず。私たちはそんな企業のパートナーになる準備もしています。予算が不利ならクリエイティビティで突破を。逆風が吹いているならそれを利用して高く飛べるような機転を。実際、フレキシブルかつ最適なご提案をし続けて、気づけば10年のお付き合いのクライアントも。当社の窓口は、常に拓かれています。

「最先端のテクノロジーも、クライアント視点で必要かどうかを見極める」

私たちはデジタルガレージグループのため、DG LABをはじめとしたグループ内の最先端テクノロジーを活用することも可能です。世の中のトレンドとしてクライアントからの問い合わせも少なくありません。私たちのビジネスだけを考えれば、すぐにでもご提案差し上げるところですが、真のパートナーとしてはそうカンタンにはいきません。なぜその技術が欲しいのか、その技術で何を達成したいのか、そのゴールに対する投資予算は妥当なのか、キチンとヒアリングした上でなければご提案差し上げるわけにはいかない。それが私の流儀なのです。もちろんそれが最適解であれば、喜んで全力でグループを挙げてご提案させていただきますので、ぜひご一報くださいませ。